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現場の始まりと終わりを支え
率先して輝けるのが「鳶(とび)」という仕事
現場の始まりと終わりを支え率先して輝けるのが「鳶(とび)」という仕事

統括職長兼任常務取締役越智 勲

鳶(とび)職は花形です。
現場が始まる最初、そして最後が鳶(とび)職の仕事、率先して輝きたい人は、この仕事の魅力をより感じてもらえると思います。

私たちの仕事は、職人たちに使ってもらう足場を組むことであり、実際の建物を作っていくこととは異なります。
空に一番近い現場で仕事をしながら、他の職人たちが建築物を作り上げていく様を見るのは、いつも色あせない魅力を感じ、それを支えられることを誇りに思います。

様々な人の力で創り上げていくことの喜びを、強く体感できる仕事であることも、長く勤めて感じる鳶(とび)の魅力でもあります。

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